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あなたは、「捨てる」ことができていますか?



初めまして、(株)そうじの力の 小早祥一郎と申します。


中小企業に対し、

「社内の整理・整頓を進め、定着させ、経営を健全化する」

サポートをする仕事をしています。




いわゆる企業コンサルタントのはしくれですので、

経営者の方に会うと、

「小早さん、業績が良くなる方法を教えてくれ」

と尋ねられることがよくあります。




そのときに、私は決まり文句のようにこう答えます。



「社長、まず捨ててください」





社内の「悪さをしているもの」を放置していないか?



当然ながら、相手の反応は

「は?」

というものになります。




業績を良くするためには、
 

  • ユニークな商品を開発する
  • 強力な販売手法を編み出す
  • 消費者を引きつける広告宣伝を打つ
  • 強力な販売手法を編み出す
といったことが思い浮かぶからでしょう。



しかし私は、そういうことをやる前に、「まず捨てましょう」と言います。



なぜなら、

「悪さをしているものを捨てない限り、業績を良くすることはできない」

からです。




「捨てる」は難しい



捨てることを徹底できた企業は、その後の改革がうまくいきます。


ところが、多くの企業は、「捨てる」のが苦手です。


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執着やしがらみがあるゆえに、それを手放すことが難しいのです。


そして、捨てることが不十分ゆえに、つまずきます


  • なぜ「捨てる」のが難しいのか
  • 何を、どこまで捨てることが必要なのか
  • 捨てるために何をするべきなのか
  • 何を、どこまで捨てることが必要なのか
そんな、簡単に見えて難しい、企業経営における「捨てる」。



それを、さまざまな角度から検証し、実際に「捨てる」ことができるように解説したのが本書です。



もしあなたが、
  • あれもこれもと、時間的余裕がない…
  • 毎日なぜか忙しくて疲れてしまっている…
  • トッププレイヤーの座から降りられない…
  • マネジメントにかける精神的余裕がない…
  • 毎日なぜか忙しくて疲れてしまっている…


ならば、きっと本書があなたの背中を押し、判断・実行のパートナーになるでしょう。



本書が、あなたの経営に少しでも貢献できますよう願ってやみません。



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本書を読むことですぐに実践できる3つのこと

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「捨てるメリット」がわかる

企業経営において「捨てる」ことは何をもたらすのか?
捨てないことにより出る悪影響、捨てることで始まる好循環を、豊富な具体的事例で解説します。

「何」を捨てるべきかがわかる

「捨てる」べきものは、「形あるもの」だけではありません。
企業経営において捨てるべき、具体的な6つのものがわかります。

 「捨てる基準」が身につく 

時間軸と空間軸から、捨てる基準を解説
「捨ててしまったことを後悔するかも」という恐れをなくす、「基準」を身につけることができます。

 「捨てる基準」が身につく 

時間軸と空間軸から、捨てる基準を解説
「捨ててしまったことを後悔するかも」という恐れをなくす、「基準」を身につけることができます。
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著者プロフィール

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株式会社そうじの力 代表取締役
組織変革プロデューサー
小早 祥一郎


昭和43年、兵庫県神戸市生まれ。
早稲田大学卒業後、日産自動車株式会社に入社。人事、営業、環境部門などにおいて、制度改革のプロジェクトリーダー等を歴任し、退職。

「そうじ(整理・整頓)」には人を目覚めさせ、組織を活性化させる「力」があることに気づき、そうじを通じた組織変革を支援する専門会社「そうじの力」を設立。

累計500社以上を支援し、支援先からは製品不良率30%低減や、利益倍増、新卒退職者5年間ゼロ、不良在庫ゼロ、若手から将来の幹部候補が育っている、などといった成果の報告が相次いでいる。

より良い住処を求めて、東京から群馬県高崎市に移住。全国各地を飛び回り、現場指導や研修、講演活動にあたっている。

著書に『“そうじ”をすると、なぜ会社がよくなるのか』(セルバ出版)がある。

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目次

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序章
なぜ経営に「捨てる」ことが必要なのか
「捨てる」ことで大切なものを見つける
第一章 モノを捨てる
邪魔なものがなくなれば、本来の力が発揮できる
  1. 1年以上使っていないものは捨てる…年間80時間のムダをなくす
  2. 書類を捨てる…8割の書類は捨てられる
  3. 道具や部品、機械や設備を捨てる…高価でも使わなければゴミ
  4. 引き出しや棚や倉庫を捨てる…入れ物があるから不要物が増える
  5. 思い出の品を捨てる…思い出は進歩の邪魔
第二章 情報を捨てる
情報洪水から脱出し、時間を捻出する
  1. PCデータを捨てる…PCのブラックボックス化を防ぐ
  2. メールデータを捨てる…メールの見落としミスを防ぐ
  3. 写真を捨てる…使う写真は100枚に1枚
  4. 名刺を捨てる…持っているだけでは宝の持ち腐れ
  5. SNSを捨てる…「中毒」から脱して、奪われた時間を取り戻す
第三章 壁を捨てる
コミュニケーションの障害を取り除く
  1. パーテーションを捨てる…社内の会話が3倍になる
  2. 扉を捨てる…1回30秒のロスをなくす
  3. 個人デスクを捨てる…事務所の広さが2倍になる
  4. 社長室を捨てる…社員との会話が3倍になる
第二章 情報を捨てる
情報洪水から脱出し、時間を捻出する
  1. PCデータを捨てる…PCのブラックボックス化を防ぐ
  2. メールデータを捨てる…メールの見落としミスを防ぐ
  3. 写真を捨てる…使う写真は100枚に1枚
  4. 名刺を捨てる…持っているだけでは宝の持ち腐れ
  5. SNSを捨てる…「中毒」から脱して、奪われた時間を取り戻す
第四章 商品や資産を捨てる
真に利益を生み出すものに集中する
  1. 儲からない商品を捨てる…売上=利益ではない
  2. 拡大しすぎた拠点を捨てる…拠点数=利益ではない
  3. 余計な管理業務を捨てる…業務工数=利益ではない
  4. 長期在庫を捨てる…不良在庫がゼロになる
  5. 余分な土地建物を捨てる…余計な税金や管理コストをなくす
第五章 人間関係を捨てる
腐れ縁を廃し、真の仲間との信頼関係を築く
  1. おつき合いや勉強会の活動を捨てる…1日24時間を本当に大切なことに注ぐ
  2. 先代、あるいは後継者を捨てる…時には身内を切る覚悟も必要
  3. 社員を捨てる…理念に共感できない社員は去るのみ
  4. お客様を捨てる…不良客を断り、互いにwin-winの関係を築く
第六章 しがらみを捨てる
捨てれば得られる
  1. 安定した収入を捨てる…リスクのないところにリターンはない
  2. 続けてきた事業を捨てる…刻々と変わるビジネス環境に応じて事業も変わるもの
  3. 引き継いだ会社を捨てる…国破れて山河あり
  4. 都会を捨てる…地方はチャンスの山
第六章 しがらみを捨てる
捨てれば得られる
  1. 安定した収入を捨てる…リスクのないところにリターンはない
  2. 続けてきた事業を捨てる…刻々と変わるビジネス環境に応じて事業も変わるもの
  3. 引き継いだ会社を捨てる…国破れて山河あり
  4. 都会を捨てる…地方はチャンスの山
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Before
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本書中では文章およびイラストでしかご紹介できなかった「捨てる」事例について、実際の写真などを用いて、改めてわかりやすく解説しました。(19分)


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